無刻印 ・ウルトラマン&怪獣消しゴム

  • 刻印などがなく、おそらく無版権での販売ながらも造形だけはオリジナル、という大層チャレンジブルな商品群。通称「無刻印」
  • 実際に無版権なのか、確認方法はなく、またメーカーも不明。ミニブック等も存在しないと思われる。
  • 台紙などは存在した可能性が高いが…詳細は不明。左はメーカー不明な20円ガチャ台紙と思われるもの。とりあえずおいてみた。
  • 元来、分類のしようがないのでここでは順序などは特に気にすることなくシリーズ別(管理人判断による)に分けて紹介する。シリーズ名は全て仮称である。
  • 刻印と登場シリーズ等は省いた。特記すべき点などあれば、別途概要に記す。
  • まだまだ沢山の無刻印物がある。順次追加の予定。

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アンドロメロスシリーズ①

  • No.--
    アンドロメロス

    • 備考
      胸のウルトラクロスは無いので、初代メロスか。

  • No.--
    アンドロウルフ

    • 備考

  • No.--
    アンドロマルス

    • 備考
      マルスの消しゴムは、このポーズが非常に多い。

  • No.--
    改造バルタン星人

    • 備考
      雑誌登場時の物は6代目バルタンの改造。この造形には見る影もないが。

  • No.--
    メカバルタン星人

    • 備考
      メカバルタンとも。

  • No.--
    ゴラ

    • 備考
      アンドロメロスへの雑誌登場時は再生ゴラといい、胸にメカが。こちらにはメカがないので単にゴラとしておく。

  • No.--
    ナックル星人

    • 備考
      ハニワ?

  • No.--
    再生ナックル星人

    • 備考
      ハニワ!?

  • No.--
    マグマ星人

    • 備考
      マグマサーベル、とうよりマグマナックル(?)な右腕。

  • No.--
    再生マグマ星人

    • 備考
      改造マグマ星人とも。

  • No.--
    改造キングジョー

    • 備考
      造形を見る限り、キングジョーグではなさそう、グラビア序盤の改造キングジョーと判断した。

  • No.ーー
    改造ブラックキング

    • 備考

  • No.--
    再生エースキラー

    • 備考

  • No.--
    ジュダ

    • 備考
      羽があるのでサイボーグジュダ。

  • No.--
    エープ星人

    • 備考

  • レアリティ解説(ライトユーザー向け)

    • 無刻印の怪獣消しゴムといえばコレ、というくらいにメジャー(?)なシリーズ。レア度はとても低いが、とにかく大量のカラバリがあり、把握は困難。

  • マニアックな概要

    • アンドロメロスの雑誌展開時に蔓延したと思われる無刻印シリーズで、貧弱な体型が特徴(笑)。上で紹介した緑意外にも左の7色が存在、他にもまだまだあるかもしれない。尚、上の15種以外に丸越製ウルトラマンのコピー品と混在して売られていた模様。

アンドロメロスシリーズ②

  • No.--
    メカバルタン星人

    • 備考
      意外と(笑)詳細に作られている。

  • No.--
    ゴモラ

    • 備考
      グラビア登場時のゴモラを参考に作られている様子。

  • No.--
    キングジョーグ

    • 備考
      こちらは腕が太く造形されており、キングジョーグと判断した。

  • No.--
    再生ゴラ

    • 備考
      こちらはメカのようなモールドがあるので再生ゴラと判断。

  • No.--
    ベムズン

    • 備考

  • No.--
    ジュダ

    • 備考

  • No.--
    改造ブラックキング

    • 備考

  • レアリティ解説(ライトユーザー向け)

    • シリーズ①で紹介した物と比べると、幾らかレア度は高い。管理人の体感では上記の内、ゴモラは特にレア度が高い気がする。しかしながらこちらもそれほど高額ではない。

  • マニアックな概要

    • シリーズ①で紹介した物と似たサイズではあるがやや珍しい物をこちらに一纏めにした。①と比較するといくつかの怪獣が被ているので別のラインの物だろう。但しこの7種が同一ラインの物とは限らない。数はそこそこ少ないので、未だ他の怪獣が入る可能性は高い。

アンドロメロスシリーズ③

  • No.01
    ジュダ

    • 備考
      こちらは6~7cm程ある大型のもの

  • No.02
    アンドロウルフ

    • 備考
      他のアンドロ戦士も存在する可能性が。

  • No.03
    アンドロマルス

    • 備考
      メロスの存在も確認、ちなみに、このマルスは足がかけた不良品www

  • レアリティ解説(ライトユーザー向け)

    • 無刻印の物の中ではかなり珍しい商品群。管理人の入手価格は¥1000前後程だが、体感としての入手難易度はポピーのピーターやセミ人間に匹敵する。

  • マニアックな概要

    • 写真右の様にかなり大きな商品。写真左の様な袋(アンドロ戦士以外はポピー1期のコピー品)での販売の様だ。

      3人のアンドロ戦士の存在を確認。4種で全部、と思われる。

JAPAN刻印

  • No.01
    カネゴン

    • 備考
      このシリーズは全て、足裏にJAPANと手書きで刻印されている。

  • No.02
    カタン星人

    • 備考
      何故このチョイスだったのか、と考えざるを得ないチョイスが魅力。

  • No.03
    ムカデンダー

    • 備考
      90年代のSD物までは唯一の消しゴムアイテムだった。

  • No.04
    スペクター

    • 備考
      一見ゴルバゴスかと思いきや、首のヒレからスペクターと判断。胴体のモールドの凹凸が逆です。。

  • レアリティ解説(ライトユーザー向け)

    • 異常としか言い様のないラインナップ、数はそう多くない様だが入手自体はそう難しくない。価格も¥300くらいと控えめ。

  • マニアックな概要

    •  

      左の様な吊り下げ玩具としての販売が管理人が確認している唯一の販売例。入っている人形は上からスパイダーマン、カネゴン、ムカデンダー、ルパン三世。怪獣以外と並行製造されていたようだ。台紙にSTマークこそついてはいるものの、メーカーは不明。他のウルトラ怪獣はないと思われる。

ウルトラマン80大型

  • No.--
    ウルトラマン80(A)

    • 備考

  • No.--
    ウルトラマン80(B)

    • 備考

  • レアリティ解説(ライトユーザー向け)

    • 7~8cm程ある大きな物。レア度は低く、入手は容易。

  • マニアックな概要

    • 丸越のBIG怪獣群シリーズのコピー品怪獣と同時に売られていたものだが、何故かウルトラマンだけ新造されている。造形は緩く、特筆するべき点もない。

ウルトラマン胸像シリース

  • No.--
    ウルトラマン

    • 備考

  • No.--
    ウルトラマンジャック

    • 備考

  • No.--
    ウルトラマンエース

    • 備考

  • No.--
    ウルトラの父

    • 備考

  • No.--
    ウルトラの母

    • 備考

  • No.--
    ウルトラマンタロウ

    • 備考

  • No.--
    ウルトラマンレオ

    • 備考

  • レアリティ解説(ライトユーザー向け)

    • 金額としては高くはない(~¥300程)のだが、集めるとなると厄介なシリーズ。かなり数は少ない。

  • マニアックな概要

    •  

      どうやら別のプラ製キーホルダーのコピー品らしいが、詳細は不明。種類は他にもあるようで(ウルトラセブンの存在を確認)入手次第追加していく。

SD風シリーズ

  • No.--
    ウルトラマン

    • 備考

  • No.--
    ウルトラマンタロウ

    • 備考

  • レアリティ解説(ライトユーザー向け)

    • こちらは珍しくもなく、入手も容易な物。管理人もいつの間にか手元にあった(笑)

  • マニアックな概要

    • 「怪獣射的アイドル」という袋売の玩具の物と造形は酷似しているが、詳細は不明。(右記の商品の内容物はライダー怪人のSD風のもの)2種以外の存在も確認できていない。

      その後の調査で、コスモス製であることを確認。

ザ・ウルトラマンシリーズ

  • No.01
    ウルトラマンジョーニアス

    • 備考
      やはり、造形は緩い。

  • No.02
    科学警備隊隊員

    • 備考
      ヒカリ隊員だとは思いたくないほどブサイク(笑)隊員とだけしておいた。

  • レアリティ解説(ライトユーザー向け)

    • レア度はやはり低く、金額も安い。

  • マニアックな概要

    • 隊員とウルトラマンだけのシンプルラインナップながらも詳細は不明。不細工かつ緩い造形の二重苦ww

アンドロメロス物色々

  • No.--
    アンドロメロス

    • 備考

  • No.--
    アンドロウルフ

    • 備考

  • No.--
    アンドロマルス

    • 備考

  • No.--
    アンドロメロス

    • 備考

  • No.--
    アンドロウルフ

    • 備考

  • No.--
    アンドロマルス

    • 備考

  • レアリティ解説(ライトユーザー向け)

    • 無刻印のアンドロ戦士という以外は共通点があまりなく、価格もまちまち。レア度は概して低いが、コレクターも少ないため高額になることはあまりない。

  • マニアックな概要

    • 最初の3個と後の3個とが共通のシリーズと思われるが、よくわからない為とりあえずひとまとめに紹介する。ウィルビィ製または同社のコピー品、と考えられなくもないが詳細不明。このようなアンドロ戦士はかなり多く存在しそうなので、こちらも順次追加していく。

ウルトラファミリー(仮)

  • No.--
    ウルトラセブン

    • 備考

  • No.--
    ウルトラの父

    • 備考

  • No.--
    ウルトラマンタロウ

    • 備考

  • No.--
    ウルトラマンキング

    • 備考

  • No.--
    ウルトラマンジョーニアス

    • 備考

  • レアリティ解説(ライトユーザー向け)

    • 詳細不明のシリーズだが、入手はかなり困難。絶対数がかなり少ないようだ。

  • マニアックな概要

    • とにかくレア度は高く、他にどんなラインアップがあるのかも全くわからない。写真以外ではレオの存在を確認。ジョーニアスまでの12種の可能性もある。情報求む!!

リアル造形ウルトラマン

  • No.--
    ウルトラマン

    • 備考

  • No.--
    ウルトラマンタロウ

    • 備考

  • No.--
    ウルトラマンジョーニアス

    • 備考

  • レアリティ解説(ライトユーザー向け)

    • レア度はそこそこ高く入手はやや難しいがやはり高額な品物ではない。

  • マニアックな概要

    • 無刻印ながらやたらリアルな造形が魅力な大きめのシリーズ。確認できる範囲では成型色は赤のみ。実際にはバンダイや丸越等の品物なのかもしれない。尚、上記以外にウルトラセブンの存在を確認している。

ブルマァク風造形

  • No.--
    ウルトラマン

    • 備考

  • No.--
    バルタン星人

    • 備考

  • レアリティ解説(ライトユーザー向け)

    • レア度は低いが、カラーバリエーションは非常に多い。

  • マニアックな概要

    • ブルマァク風の造形で、上記2種がウルトラ関連。同一ラインでは他にもオバQ等のアイテムがある(写真準備中)非常に小さく、2cm程、非常に可愛らしい。現在まで寄せられた情報には、ウルトラマン(初代)放送当時には出回っていたというものもあり、最古のウルトラ怪獣消しゴムの可能性も。

ゆるキャラ造形(仮)

  • No.--
    サドラ

    • 備考

  • No.--
    ゲスラ

    • 備考
      ゲスラかどうか怪しいが、一応掲載。

  • No.--
    ムルチ

    • 備考

  • No.--
    マグラー

    • 備考
      マグラーかどうか怪しいが。一応掲載。

  • No.--
    ゴメス

    • 備考

  • レアリティ解説(ライトユーザー向け)

    • レア度は高め。まだまだたくさんの種類がありそう。

  • マニアックな概要

    • 3センチほどの小さいシリーズで、ゴムの材質は非常に柔らかい(もしかしたら実際の消しゴムかも知れない)

ベンダブルシリーズ(仮)

  • No.--
    バルタン星人

    • 備考

  • No.--
    アボラス

    • 備考
      レッドキングのような顔をしてるが、角があるので一応アボラスと判断。

  • レアリティ解説(ライトユーザー向け)

    • レア度は高め。ウルトラ怪獣はこの2種だけだと思われる。

  • マニアックな概要

    • ベンダブル人形(いわゆるクネクネ人形)なのだが、サイズが5cmほど。100円ガチャ商材だろうか。上記以外はキン肉マンのキャラや、キングコング等のウルトラ怪獣以外が同一ラインに存在する。管理人の確認している限りでは、黒以外の素材色は無いようだ。

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